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新居での荷出し・本:段ボール6箱を解体。本の仕切りにしていた収納BOXは処分する

どうも。本の段ボール箱の解体は、本棚に移せばいいだけだから早く終わると思っていたら、予想外に時間がかかったギャクバリです。

同じ系統の本をまとめて並べたり、中身を読んでいたりしたら2時間くらいかかりました。

 

今回は、本の入っていた段ボール6箱を解体します。

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本の段ボール6箱

①「見た目にこだわって本のサイズ別に並べる」よりも、「探しやすさ重視で本の種類別に並べる」方が本を役立てられると思う

時々、「本は小さい順に並べると、見た目が綺麗になるから良い」と書かれている片づけ本を見かけます。

 

確かに、本の大きさで並べると、ぱっと見た印象がデコボコしていないので外観は綺麗ではあります。

 

しかし、本の大きさを揃えるために、

例えば、小さい片づけの本が左端に置かれていて、間に他の内容の本(小説等)があって、右端にまた大きい片づけの本が置かれている状況だと、本を探しにくいですよね。

 

というわけで今回は、ある程度、内容別に分けて並べてみました。

 

ただ、どうしても左側の縦幅の狭い本棚には入らない背の高い本があるので、

そういった大きい本については、同じ系統の本でも左右の本棚に分けて置いています。

 

ですが、なるべく隣り合う高さに置くようにしました。

②本の収納BOXから出す

前に住んでいた家では、何となく布製の収納BOXに入れたまま本棚に収納していたのですが、

本を取り出しにくいだけなので今回は収納BOXから取り出すことにしました。

本を全て本棚に収めた結果

色々と試行錯誤した結果、見た目はかなりデコボコになりましたが下の写真のようになりました。…と言っても、あまりお見せできずに済みません。

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本を全て本棚に収めた結果

無事、6箱を解体し終わりました!

手前の収納BOXと使わなかったSPIの本は処分しようと思います。

 

 前の職場に置いてあった本が本棚に収まるか心配でしたが、何とか入りましたね。

 

 

以上、深夜にギャクバリがお送りしました。寝ないと不味い。

 

次回は単発ネタで、「何故、グーグルナビを頼りにするとトンデモナイ所に連れて行かれることがあるのか」ということについて気づいたことを書きます。

 

その次に、残りの11箱の解体に戻って、書類を片付けていきたいと思います。